
院長・医師紹介
院長紹介
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院長
辻 賢太郎KENTARO TSUJI - 大阪赤十字病院在任中、数万件に及ぶ胃・大腸内視鏡 検査に携わり、 苦痛を最小限に抑えた安楽な検査と質 の高い診断・治療に努めてまいりました。 これまで、 つらい経験から検査を避けてこられた方も数多く担当してきました。「思ったより楽だった」「受けてよかった」と喜びのお言葉をいただいた瞬間に、この仕事の本当のやりがいを感じております。
当クリニックでも徹底した安全管理のもと、安心して受けていただける内視鏡検査・治療を提供しています。洗浄・消毒体制を万全に整え、大腸ポリープは日帰り治療にも対応。 大きな病変は大阪赤十字病院と連携し入院治療を行います。 若手医師の育成にも取り組み、技術の継承にも力を注いでいます。内視鏡に不安のある方こそ、どうぞご相談ください。
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略歴
- 1993年
- 関西医科大学卒業
- 1993年
- 大阪赤十字病院内科
消化器科勤務 - 2007年
- 辻賢太郎クリニック開設
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資格
- 日本内科学会 認定内科医
- 日本消化器内視鏡学会専門医
- 日本消化器病学会専門医
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掲載歴
- 国民が選ぶ名医ランキング 選出
- 医師が進める最高の名医 選出
- 産経新聞『大腸がんシンポジウム』掲載
- “The Best Doctors in Japan 2024-2025” 選出
- “The Best Doctors in Japan 2023-2024” 選出
医師紹介
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医師
那須 章洋AKIHIRO NASU院長よりご紹介
- 広島大学医学部卒業後、京都大学医学部消化器内科に入局。京都大学大学院医学研究科博士課程にて肝臓病の研究に尽力されました。修了後は京都大学医学部附属病院および大阪赤十字病院で研鑽を積み、同院消化器科副部長を経て、2018年4月より辻賢太郎クリニック常勤医師として赴任されています。総合内科専門医・肝臓専門医として消化器内科全般に精通し、内視鏡検査にも積極的に従事。確かな技術と豊富な経験を備えています。誠実で親しみやすい人柄で、多くの患者様から信頼を集めている医師です。
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略歴
- 2000年3月
- 広島大学医学部医学科卒業
- 2000年5月
- 京都大学医学部附属病院
内科研修医 - 2001年6月
- 大津赤十字病院
内科 - 2003年6月
- 大阪赤十字病院
消化器内科 - 2007年4月
- 京都大学大学院医学研究科
博士課程 - 2011年4月
- 京都大学医学部附属病院
消化器内科医員 - 2011年10月
- 大阪赤十字病院
消化器内科 - 2016年4月
- 大阪赤十字病院
消化器内科副部長 - 2018年4月
- 医療法人太雅会
辻賢太郎クリニック
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専門医・資格
- 医学博士
- 日本内科学会総合内科専門医
- 日本消化器病学会専門医
- 日本消化器内視鏡学会専門医
- 日本肝臓学会専門医
※土曜日の第2診察は週によって担当医が変わります。